2014年9月13日土曜日

絵本紹介:ひとつ すこし たくさん

あ、MXでやってるめぞん一刻のオープニング曲が変わった…
どうなんだ、コレ?

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…と言いたいとこですが、なんだか思うように進みません。

タイムマネジマントって大事ですね。
会社員の頃は何となくダラダラ目の前の仕事を片付けたり、時々一生懸命目の前の仕事を片付けたりしてたんですが、自営業はあまりにも自由過ぎて、ちょっと気を抜くとすぐダラダラと。。
ここらで気を引き締めないと。
…って、このままじゃそろそろ会社員に逆戻りかもしれませんけれど。
「自営業になる!」って言って会社辞めたのに半年で会社員に戻るってのはちょっとアレですね^^;

何はともあれ、絵本のご紹介。

ひとつすこしたくさん (トム・スローターのえほん)/マーサ ジョスリン
¥1,050
Amazon.co.jp

��図書館で借りてみてください^^

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タイトルで察しがつくと思いますが、「数」を教えてくれる作品です。
ひとつ、ふたつ、みっつ。。
文字の部分を隠して、「いくつ?」って聞いてあげても良いかも。
足し算の要素もちょっと入ったりしてるので、お勉強にもなりますよ^^

「すこしはいくつ?」とか、ちょっと考えさせられる文も出てくるので、そこは親子一緒に考えてみては?
最後のページの意味は、子供に説明するのが難しい気もしますが^^;

数を覚え始めた子が、達成感を得られる一冊だと思います。

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そういえば、絵本の対象年齢って書いてるものと書いてないものがありますよね。
そもそも書いてるやつってどんな基準で決めてるんだろう?
文字数?
使ってる言葉??
明確な基準があるなら是非知りたい。

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