一昨日、いきなりわけわからない記事が投稿されてて「?」って思った人もいたかもしれません。
別に管理人がバグったわけではないのでご安心を。
ここ数日、電子絵本をどうやって売るのがベストかな~と考えてました。
巷には「集客にお金(広告費)は必要無い!」みたいに書かれた本が山のようにあるけど、それは
「出来る人には出来る」
ってだけなんだなぁと最近思い始めていたりしまして。
たしかに、どこぞのブログの女王みたいに毎日鬼のようにブログを更新すればアクセスアップできるかもしれない。
あと、同系ジャンルで人気のあるブログも回ってみたけど、
「日常を面白おかしくマンガにする」
系のブログも強い。
だって面白いもん。
でも、それって誰でも出来るわけじゃないですもんね。
twitterでビジネスを成功に導こう!
みたいな本も読んだけど、あれもネットだけで何とかするのは厳しいような気がする。
例えばリアルのお店を持っていて、「twitter限定タイムセール」とかやればフォローされるんだろうなぁとか(システム次第ではネットショップでもOKそうだけど)、コンサルタントが名刺にアカウント書いてて、すごく役立つ経営指南的なつぶやきを継続的に続けてれば興味を持つ人が出てくるような気はする。
でも、ゼロからネットオンリーで始めて、フォロワーめっちゃ増やせる人ってのはやっぱり
「当たり前のように面白い話が出来る人」
なんじゃないかなぁと。
だって面白いもん。
そりゃフォローしたくもなるさ。
でも、それって誰でも出来るわけじゃないですもんね。
少なくとも、極々普通の、特に何か面白いことを言えるわけでもない、
お友達はテレビです
みたいな生活をしてる自分には無理でした。
ブログはおろか140文字のつぶやきさえもネタが無い。。
で、原点に立ち返ってみたわけです。
そう、
やっぱ広告、要るんじゃね?
という結論です。
とはいえ、高い広告料を払うってのも、誰にでもできることじゃない。
そんなわけで、(ようやく話が戻った…)先日書いたような試みにたどり着いたわけです。
セールスレターってやつですね。
これをweb広告で出してみたらどうだろうな、と。
言ってみれば、マーケティングの勉強の一環です。
言ってみれば、ブログで実験してるわけです。
一日に何度もブログ書いたり、マンガで日常を面白おかしく書いたりはできないけど、これなら何度も練習してればきっと出来る(、と思う)。
自分がこだわって手掛けた商品をどんな人にどんな風に使って欲しいか、真剣に考えながら文章を綴る。
しばらくはこの試みに全力投球したい。
ノーコンだから盛大にミスるかもしれないけど。
「電子絵本の作り方」的なことが書かれてると思ってこのブログに来て下さる方がたまにいらっしゃいますが、それは前のエントリでも見て頂くとして、しばらくはそんな試みにお付き合い頂ければと思います。
昨日は夜中まで就職活動(仕事探し始めました)してたのに生ゴミを捨てるために早起きしたので、ちょっと文章が荒れている気がする。。
なんだ、やっぱり管理人がバグってたのか…
バグりついでに行間をたっぷり空けてみたり文字装飾をはりきっちゃったりしたんですが、どうですかね?
普段カッチカチに書いてるので、こんなのもアリかと思ってみたんですが。
ご意見求む。
それにしても眠い。
0 件のコメント:
コメントを投稿