2014年9月13日土曜日

毎日子供の絵本を持ち歩いて、お疲れのパパママへ

毎日子供の絵本を持ち歩いて、お疲れのパパママへ


絵本を持ち歩きながらの移動を、もっと楽にする方法があります。



毎日の送り迎えや、週末のお出掛けでの電車の時間。

外食のときのレストランでの待ち時間や、子供が先に食べ終わってしまったとき。

子供におとなしくしていてもらうために、絵本を活用しているパパママも多いんじゃないでしょうか。

でも、ご存知の通り絵本は大きくて、かさばりますよね。

外出などでは荷物が増えるのも困りもの。

1冊だけならまだしも、何冊も抱えて歩き回るとなると…

そんなあなたに、オススメの方法があります。



スマホで絵本を持ち歩く



普段スマホを持ち歩いているなら、絵本アプリや電子書籍の絵本をスマホに入れて、持ち歩きましょう!

アプリや電子絵本なら、何冊持ち歩いても全然OK

「今日はどれを持っていこうかな?」なんて悩む必要ももうありません



子供はスマホがだ~いすき!



スマホを持ってる方ならご存知かもしれませんが、子供はスマホが大好きです。

指でサッサッと払ったり、2本の指でぐい~っと引き伸ばしたり、ちょっとした動きが子供を楽しませてくれます。

子供がぐずりだしたら、スマホをさっと取り出して、絵本を起動!

これで落ち着いて本を読んだり、食事を続けることができます。



どんな電子絵本があるの?



今、電子絵本はすごい勢いで増えています。

すでに出版されている作品を電子化したものもあれば、オリジナルの絵本まで様々。

その値段も、無料のものもあれば紙の絵本と同じくらい高いものまでいろいろです。

もちろん、中身もいろいろ。

パブーという電子書籍発行サイトに登録されている絵本・童話の数は2000点以上。

これではどの絵本を買って良いのか分かりませんよね。


そんなときは、是非私たちが公開している電子絵本をご検討ください。

たくさんの応募作品の中から厳選した、子供に喜んでもらえるお話を電子絵本にして公開しています。


とおせんぼくまさん

ほしひろい

ピノとキオ

森の食堂


※このブログのサイドバーからも参照できます。



この電子絵本を手に入れるには



電子書籍発行サイト、パブーにてご購入ください。

無料で読めるページもあるので、購入前にお子さんにどの絵本が良いか選んで頂くことができます。

簡単なユーザー登録と、クレジットカードの登録が必要になりますが、手続き自体は簡単です。

Androidユーザーの方は、Androidマーケットにパブーのアプリが公開されているので、そちらからご購入することもできます。



紙よりも安く、でも品質は高く



私たちの電子絵本は300~500円で販売しております。

無料の電子絵本がある、と聞くと、「だったら無料の方が良いじゃないか」とか、

「もっと安くしろ!」という声があがるかもしれません。

でも、私たちの電子絵本はその分、品質にこだわっています。

読者に誤解を与える表現、納得のいかない展開、ときには色遣いにまで口を出し、訂正をお願いしました。

正直、作者の方に何度も手直しを要求しすぎて、険悪なムードになったこともあります。

それでも、「買う価値のある」電子絵本を追求するため、そしてこれからも品質の高い絵本を提供するため、品質に関して妥協は決して致しません。



今ならAndroidアプリを無料でプレゼント!



もしあなたがAndroidのスマホをお持ちであれば、チャンスです。

私たちの電子絵本を読んで、お子さんが抱いた感想をメールにまとめて、私たちに送ってください。

私たちが有料で公開している、3つのアプリのうちお好きなアプリを一つ、あなたにプレゼント致します。

それぞれ暮らしの知恵や節約、お小遣い稼ぎがテーマのアプリです。

99円で公開中のアプリですが、ご感想メールを頂いた方先着20名様無料でプレゼントさせて頂きます!

先着20名様です。

広告付きの無料アプリも公開していますが、有料版をタダで手に入れられるのは、今だけ、先着20名様だけです!



キャンペーンの詳細はこちら



追伸



ここまで読んで下さった方の中にも、もしかしたらAndroidのスマホをお持ちでない方がいらっしゃるかもしれません。

そういう方でも、パブーでご購入頂ければ電子絵本を楽しむことができます。

PDFファイルをダウンロードできますので、そのファイルをiPadiPodtouchに入れて楽しむことが可能です。

もしかしたら、この電子絵本を子供に買ってあげたから、という理由でAndroidに切り替えるお父様もいらっしゃるかもしれません。

そのような場合でも、一度購入しておけば、後からAndroidにデータを入れられます。


私たちが作る電子絵本が、一人でも多くの子供たちに喜ばれることを願っています。



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